30MM&30MS

カスタムシリーズ

BANDAIのオリジナルプラモデルシリーズ

「30 MINUTES MISSIONS」

「30 MINUTES SISTERS 」

通称30MM&MSシリーズで自分が作成したカスタムモデルのギャラリーになります。

BANDAI's original plastic model series "30 MINUTES MISSIONS"
It is a gallery of custom models created by myself in the so-called 30MM series.





エリス・極光

Eris・Aurora

4体目の神話や伝説モデルのシスターとして「30ミニッツシスターズ」(以下30MS)で作成したカスタム作品。
モデルは魔法使いとタイトーの名作
STGである「レイシリーズ」の自機。※厳密にはロックオンレーザー。
戦国アーマーを利用したフードパーツやアイデカールで作ったオッドアイなど試験的な事を試した結果この姿に。
2023年4月14日にマスクドDJ雷音さんの動画で紹介されました。

以下妄想設定
神話や伝承のデータから産まれたディーヴァシリーズのシスター。
中〜遠距離戦闘タイプのシスターで斧型のパワースタッフからの強力な特殊攻撃と腰部のデバイスから放つ誘導ビーム弾による恐るべき火力を持つ。 

通常形態(フルアーマーモード)
所謂魔法使い型のシスターであり手持ち武器は近接兵器兼用のパワーロッドのみ。
主力武器は背面のユニットにマウントされた6門の誘導粒子砲。

通常形態(フルアーマーモード)
誘導荷電粒子砲は腰部のアームユニットに接続されており、フレキシブルに稼働する。
背中には姿勢制御と補助推進機がマウントされている。

手持ち武器であるパワーロッドは魔法的な特殊攻撃の発振器だが、同時に先端の刃による接近武器としても機能する。

手持ち武器であるパワーロッドは魔法的な特殊攻撃の発振器だが、同時に先端の刃による接近武器としても機能する。

特徴的なオッドアイは右目が強力な複合電子兵装機能を持つ「魔眼」として機能する。
相対したシスターや周辺の機械をクラッキングし、FCS(火器管制)や各種センサーを攪乱し、誘導兵器や射撃武器の補正を殆ど封じてしまう。

「魔眼」と並ぶもう一つの特殊能力として、戦場に滞留するエネルギーを吸収して自身の攻撃力に上乗せするという特殊能力を持つ。
(戦場に不和をまき、戦いそのものから力を得るエリス神の伝説そのもの)
危険すぎる能力のため、シスターとブレイン双方の合意が無ければ何方も使う事が出来ない様に封印されている。

ウルスラ・輝耀

 Varsula Luminous

ミスラ、ヴァルナに続く神話や伝説モデルのシスターとして
「30ミニッツシスターズ」(以下30MS)で作成したカスタム作品。
モデルはFATEシリーズのセイバーなどの姫騎士+ガンダムWのトールギスやSTGの「R-TYPE」シリーズに登場するR-9/0の様な高火力・一撃必殺の高機動メカ。
名前の元ネタはキリスト教の聖女ウルスラと拝火教の英雄神ウルスラグナから。

以下妄想設定
ミスラ、ヴァルナと同じく古代神話のデータから産まれたシスター。
騎士を思わせる装甲と大型のガンブレード、竜頭型のサポート兵器を装備した全領域対応型シスター。
性格は快活でポジティブ


通常形態(フルアーマーモード)
メイン武器である大型ガンブレードとドラゴンキャノンを背面にマウントした状態。
多彩な装備を持つミスラやヴァルナに比べてメイン武器はこの二種類だけだが遠近両用かつ一撃必殺型の武器を持つ事で状況に対応する。


通常形態(フルアーマーモード)背面
背面の武器マウント機構と展開式ブースターパック。
ガンブレード用の専用弾が収められたパックなどが確認できる。


通常形態(フルアーマーモード)斜め前
左手首には円形シールドをマウント。
内部にはレーザーブレードが格納されており、緊急時の武器として機能する。

大型ガンブレード(大剣モード)
大型パワーソードと大型ライフルが一体化した専用武器。
マガジンに専用の弾丸型エネルギーカートリッジを装填する事で攻撃属性や砲撃時の軌道や特性を変える事が可能。

大型ガンブレード(ガンモード)
大型パワーソードと大型ライフルが一体化した専用武器。
マガジンに専用の弾丸型エネルギーカートリッジを装填する事で攻撃属性や砲撃時の軌道や特性を変える事が可能。

 支援攻撃ユニット・白光(びゃっこう)
ドラゴンヘッド型の自立攻撃支援ユニット。 
自律飛行して援護を行うと同時に合体時は強力なエネルギー砲として機能する。

 支援攻撃ユニット・白光(びゃっこう)
ドラゴンヘッド型の自立攻撃支援ユニット。 
自律飛行して援護を行うと同時に合体時は強力なエネルギー砲として機能する。

軽装モード
スカートアーマーとバックパックを取り外した状態。

軽装モード
スカートアーマーとバックパックを取り外した状態。

ヴァルナ・紅焔
Varuṇa Prominence 

ミスラの姉妹機として
「30ミニッツシスターズ」(以下30MS)で作成したカスタム作品。
往年のSFファンタジーとかゲームに登場する魔法戦士や剣士をモデルに作成。


以下妄想設定
ミスラと同じく古代神話のデータから産まれたシスター。
光翼や自律AI内蔵の魔剣型デバイスや魔法的な攻撃を行うパワースタッフ等のオールラウンダーな武装を持つ。
起動時間上ではミスラの姉に当たる。


背面
光翼型ウイングと姿勢制御かねる推進機等の構造が見える。
腰にはパワースタッフをマウントする可動ラッチが有る。

メイン武器である魔剣型パワーデバイス。
刀身から強力なエネルギー弾を発射する事が可能。
柄に自立AIが組み込まれており、持ち主のフォローやサポートを行う。

(ヴァルナからブレインの生活態度諸々を相談されて辟易する事も)
イメージVC:千葉○

アックス型パワースタッフ
魔剣と対を為すもう一つのメイン武器。
手斧の様な接近武器であると同時に魔法的な特殊攻撃を使うデバイスとして機能する。

軽装状態
背面の推進機を取り外した状態。
この状態でも両脚のブースターを用いた素早い動き可能。

名前の由来はインド神話の審判の神ヴァルナから。天空神であり契約神であるミスラと表裏をなす履行と裁きの神であるとされる。


通常形態
エネルギー弾発射器が仕込まれた魔剣型パワーソードに鉤爪型パワークロー。
光翼型ウイングを備えた形態。遠近両用に対応するオールラウンダーである。

モリガン・紅鴉(コウガ)

 Mórrígan  ”Crimson Raven ” 

北欧神話のヴァルキリー等をモデルに
「30ミニッツシスターズ」(以下30MS)で作成したカスタム作品。
※2022年12月12日~2023年2月26日に開催された公式オーディション大会にて第一回30MS賞を受賞した作品になります
※YouTubeの紹介動画

以下妄想設定
戦女神やヴァルキリーのデータをモデルに生まれたシスター。
翼状の飛行ユニットによる空中機動からの攻撃や大剣やハンドガンといった強力な武器による連続攻撃を得意とする。パートナーとなるブレインは不明で神出鬼没な謎のシスター。

全体シルエット
ミスラと同様に戦闘用に強化された装備が物々しい。


背面に背負ったユニットは展開し、空中での高速機動戦闘に対応する。

大型パワーソード&シールド
大剣型のパワーソードとラウンドシールド。
接近戦時におけるメインウェポン。重量を生かしての一撃離脱が主なスタイル。

ボルトギバー&ガンブレードピストル
ミスラが持つボルトギバーと同型の大型ハンドガン&遠近両用型のガンブレードピストル
ミスラと初めて会った時に餞別として渡したハンドガンを図らずも同じ形に改造していたという妄想設定。

軽装モード
背中の飛行ユニットと両肩のシールド&ミサイルユニットが取り外された状態。
この状態では軽装差を生かした一撃離脱戦を得意とする。


名前の由来は北アイルランドの神話に登場する 破壊、殺戳、戦いの勝利をもたらす戦争の女神モリガンから。


二つ名の紅鴉も、モリガンが赤い鎧(若しくはドレス)を纏って戦場に現れるという逸話と鴉に変化する事が出来たという話から。

ミスラ・青嵐(セイラン)

 Mitra ”Azure storm” 

人気スマートホンアクションRPG
「パニシング・グレイレイヴン」に登場するキャラクター「カレニーナ」のオマージュとして「30ミニッツシスターズ」(以下30MS)で作成したカスタム作品。劇中のカレニーナのデザインや武器をモデルに自分流のアレンジを加えた形に。
※2022年12月12日~2023年2月26日に開催された公式オーディション大会にて第一回30MS賞を受賞した作品になります
※YouTubeの紹介動画
※マスクドDJ雷音氏の紹介動画

以下妄想設定
デジタル生命体であるシスターの中でも古代神話や伝説のデータを基に生まれたタイプ。
度重なる戦闘と改修を経た事で古代神話の魔神や竜を思わせる姿を持つ。
性格は荒々しいが約束や信義には忠実 

全体シルエット
巨大なハンマーや鉤爪を生やした巨大な右手、腰から伸びた尻尾や背中の翼等。
悪魔やドラゴン、魔神を思わせる姿が特徴

バストUP 
角を生やしたヘッドバイザーとビンディーを思わせる額の増設センサーが特徴

背面
背中の翼状のスタビライザーやブースター、尻尾の構造が分かる

ガンハンマー
短砲身キャノンが搭載された大型ハンマー。殴打武器だけでなく射撃兵器としても使用可能。

テールブレードキャノン
腰のアーマーから接続された尻尾型のキャノン砲。フレキシブルに動き、死角を補う。
先端のブレードによる近接攻撃も可能

格闘用マニピュレータ
格闘用のパワーアームと一体になった大型マニピュレーター
鉤爪による格闘だけではなくガンハンマーを持っての攻撃も可能。

レイザーディスクシールド
格闘用マニピュレーターに追加装備できるシールド。
円形シールドに可動式のブレードが取り付けられており、切りつけるだけでなく刃を展開して投擲武器としても使用可能。(元ネタはプレデターのレイザーディスク)

ボルトギバー
着弾地点で大爆発を起こす極低周波弾を発射する大型ハンドガン。
元は旧式のハンドガンだが、モリガンから譲られたミスラとブレイン(シスターのパートナーとなる人間)が戦いの中で改造した結果、規格外の大型銃に生まれ変わった。

アーマーモード
両腕を完全に武装状態に換装した状態。
大型マニピュレーターの代わりに左腕も通常の腕に変えた事で武器の取り回しを優先した形態といえる。

名前の由来はインド神話に登場する契約と盟友の神ミスラ(ミトラ)
アスラ族でもあり、拝火教では司法と正義を守る戦神とされる。

焔鴉(フレイムレイヴン)
Frame-Raven

フロムソフトウェアのロボットシュミレータゲームの傑作
「アーマードコア」シリーズを象徴する敵キャラ「ナインボール」およびそのスペシャル機体である
「ナインボール・セラフ」
オマージュした機体になります。


以下妄想設定
 バイロン戦闘氏族のカスタムEXM。
ポルタノヴァをベースに出力を増強した特殊フレームを素体に限界まで武装と機動性を追求した機体である。 

機体正面
可動式の大型ウィングブースターや推進器を増設されて大型化した両脚、防護フィールド発生器が取り付けられて拡張した胸部などが分かる。

機体正面
可動式の大型ウィングブースターや推進器を増設されて大型化した両脚、防護フィールド発生器が取り付けられて拡張した胸部などが分かる。

機体背面
宇宙用ポルタノヴァの大型ブースタを素体に大型ブースターが2機と可動式のウイングスラスター。脹脛の部分に増設された推進機の構造が分かる

機体側面
拡張された大きな足とスタビライザーを兼ねた膝の可動装甲版や大腿部の大型スラスター等の構造が分かる

アームプラズマキャノン
左腕の肘にマウントされた大型キャノンで圧縮された爆発性プラズマ弾を発射する。
手持ち武器と併用しての使用も可能な大型武器。

カスタムコンビライフル
ポルタノヴァ用のビームライフルを改造し、バレル下部にショートキャノンを増設したコンビウェポン。シルバーパラディンの物と同型だがこちらは射程を重視したタイプ。

パワーソード×2
右腰にマウントされた大小2本の日本刀型パワーソード。
武者型スピナティオの超振動刀を改造した物で切断力と取り回しを優先したタイプ。

背面の大型バックパックには誘導センサー増設型の3×2のミサイルランチャーと指向性のパワーフィールド発生器が装備(アーマードコアのアサルトアーマーに近い兵器)

主翼展開状態
機体構成としては高機動高火力の一撃離脱型で二種類のメインアームによる中~近距離の銃撃戦を得意とするタイプの機体である

頭部UP
指揮官用ポルタノヴァをベースにしたモノアイヘッド型
胸部には防護フィールドジェネレーターが増設されている。
(瞬間的に発生してブロッキング的な防御を可能にするタイプ)

主翼を広げた姿は名前の通り炎を纏った赤い鴉を思わせる。

シルバーパラディン
SILVER-PALADIN

ダイアモンド・ラピス用のボディをビルド中に作成した騎士型EXM。
同じく騎士型のゴールドテンプラーがタンク系の重装甲防御よりであったのに対して此方は比較的スマートで多彩な武器を駆使してガンガン前線で戦う遊撃タイプをイメージして作成。

以下妄想設定
バイロン戦闘氏族のカスタムEXM「テンプラーシリーズ」の最新型。
重装甲高出力で壁役を担うゴールドテンプラーとは異なりこちらは中~金りょり戦に対応した装備を施された前衛遊撃型の機体である。

本体
ゴールドテンプラーと同様のワーデンブレイドと大型シールドが基本装備。
武装の特性からこれだけでも中~近距離で隙の無い立ち回りが可能。

側面
羽付き兜を思わせる頭部や両肩の円形シールドと言った装備が正に騎士を思わせるシルエット。左腕の盾にはパワーアックスがマウントされている。

背面
背中の大型推進装置の配置と脚部のブースターの構造が良く分かる。
腰にはコンビハンドキャノンがマウント。

シールドを構えつつ剣撃と砲撃を繰り出すというスタイルはテンプラー系列機体のオーソドックスな攻撃方法と言える。

ガンブレードの代わりにより大口径で射撃専用に特化したコンビハンドキャノンを装備。
大口径ビームガンとショートキャノンによる多重射撃で安定した有効打を放つ。

パワーアックス
ワーデンブレイドを喪失した時やより打撃力が必要とされる時の武器としてシールドにマウントされた大型のパワーアックス。
シンプルな武器だが信頼性と破壊力に優れる。

ハイパーモード
背面の大型推進機が展開し、脚部の可変ブースターも展開。
通常時をはるかに超える高速機動での戦闘を可能にする。
ただし機体とパイロットにかかる負担は凄まじい。

ブラックアニス
Black-Annis

アトラナータと同じく「スピナティア」をベースにしたカスタム機体。
コンセプトは攻撃特化の高機動強襲型。
スピナティアの女性型らしさを残しつつパワフル且つスピード感のあるデザインにしたいと考えて大型の翼に巨大な武器と鉤爪を備えた凶悪なデザインに。名前の由来はスコットランドの凶悪な人食い妖精ブラックアニスから。

以下妄想設定
アトラナータと同じくバイロン戦闘氏族が鹵獲したスピナティアをベースに開発したメイガスシリーズと呼ばれるカスタム機体の一機。
特殊攻撃に特化したアトラナータとは対照的に直接的な攻撃力に特化した強襲攻撃型EXMである。

本体
全体的に華奢なイメージの有ったアトラナータとは異なり。
装備や機体を支える為のがっちりした膝下や背面の巨大な翼。
逆立ったウイング状のツインテールが攻撃的。

側面
背中の巨大な翼と増設された脚部のスラスターなどの配置が良く分かる。

背面の翼やブースター類を取り外した軽装状態。
本体自体はスピナティア系列そのままの華奢な機体。

背面バックパック
折りたたまれた巨大な翼状の大型高機動ユニットとスタビライザーからなる。
高機動ユニットの付け根にはミサイルランチャーが装備。

背面バックパック展開状態。
最大出力時のハイパーモード時には冷却用のブレードフィンが展開し、推進装置とスタビライザーが全開になる。

大型複合武装〝ウィッチスイーパー〟
ブラックアニスの攻撃力を支えるメインウェポン。長砲身の大型ビームキャノンと斬馬刀を思わせる大型パワーブレードが一体化した大型複合兵装。
ドラゴンオウガのヴァジュラから派生した規格外兵装の一つ。

 〝ウィッチスイーパー〟 本体
グリップ部分と本体の前腕に固定するサブアーム。パワーブレードが取り付けられた砲身部の構造が確認できる。

複合攻撃兵器 〝ハッグズアーム〟
巨大で取り回しに難のあるウィッチスイーパーの死角を補うための中~近距離用装備。
格闘用パワークローとラウンドシールド、0距離射撃の可能なキャノン砲が組み合わさった複合装備。

レーザーブレード
ウィッチスイーパーを喪失した際の補助武器。
突出した性能は無いが、ブラックアニス自体が高機動な機体の為、格闘戦でも十二分にその能力を発揮する。

ガーダーアックス装備状態。
ショットキャノン内蔵型パワーアックスであるガーダーアックスを装備した状態。

ハイパーモード発動時。

機体出力のリミッターを解放、背面の高機動ユニットが全開し。
通常時をはるかに超えるスピードでの戦闘を可能にする。

リシェッタ”紅蓮”

ーRISHETTA〝CARMINE〟

「ダイアモンド・ラピス」に続く。
「30ミニッツシスターズ」(以下30MS)をベースにしたカスタム作品。
シンプルな本体で多彩な武器を使うスピード系のキャラクターというコンセプト。

以下妄想設定
通常版とは異なるデータから生まれたリシェッタのバリエーション。
高速戦闘を得意とするのはオリジナルと同じだが、此方は銃や刀、杖といった多彩な武器を使っての連続攻撃を得意とする。
ブースターを仕込んだ脚部やバイクなどのスピード系の装備がお気に入り。


ボディはリシェッタを素体にバンダイの ガールガンレディ&30MINUTESSISTERS 互換オプションパーツセット を組み合わせた物。両腕は30MMスピナティオ、脚の膝から下は同じくスピナティオの脛アーマーや30MMオプションパーツセットのブースターでディティールアップ。

フェイスパーツと髪はオリジナルのリシェッタの物。額のパーツは30MMスピナティオ用の戦国アーマーのフェイスパーツの目元から下の部分を切り落として逆さにした物。

側頭部のパーツは30MMのヘッドパーツシリーズのパーツから流用。

後頭部はポルタノヴァ用ナックルガードのパーツとライフルのグリップパーツからミキシングした物を取り付け。

武装はハンドガンタイプのブラスターと大小2振りの刀、アトラナータと同様の杖が基本装備。

フォースロッド
先端のコアクリスタルにより魔法の様な特殊攻撃が可能な杖。
三日月型ブレードでの接近戦も可能。

日本刀型ブレード
大小2振りの接近戦用ブレード。
素早い連撃を繰り出す。

ハンドガンタイプのブラスター。

中~遠距離での射撃用。

アークブラスター
両手持ち式の携行荷電粒子砲。
破壊力は凄いが重すぎて当人はあまり使いたがらない。

フルアーマーモード
双頭竜型の支援バックパックと合体した状態。
左右1対のドラゴンアームからの攻撃と背中の翼による高速飛行からの攻撃が可能。

金剛瑠璃―ダイアモンド・ラピス―

Diamond  Lapis

2021年の8月から発売された新シリーズ
「30ミニッツシスターズ」(以下30MS)をベースにしたカスタム作品。
コンセプトは30MM作品の「ゴールドテンプラー」をシスターで再現するという物。

以下妄想設定
とある世界のロボットのデータから生み出された生真面目なシスター。
重装甲とパワーに優れ、装備した大剣と盾による隙の無い攻防を得意とする。
ドラゴン型のサポートメカ「ソルバーン」と合体する事により、飛行能力や肩のショルダーキャノンやロケット
ソルバーンの頭部パーツが変形した「ドラゴニックキャノン」が使用できる。
(威力がありすぎて、やりすぎてしまう事も…)

素体モード。

手足とアーマーは30MMシリーズのパーツを使用
(両腕はスピナティオ、脚の腿から下はシエルノヴァ)
腰と胸のアーマーはスピナティアのパーツやオプションパーツから作成。

ペイントはシタデルカラー。

黒のアンダーコートから赤い部分はメフィストンレッド、金色の部分はリードベルチャーからレトリビューターゴールドで重めの金色に。
髪はアンダーコートからリードベルチャーを塗り、コントラストのタラサールブルーでメタリックブルーに。

頭の飾りはオプションパーツや30MMのジャンクパーツから自作。

武装は大剣と盾
大剣は他の30MM作品に持たせている物と同様にプラズマ弾を発射できる大型のパワーソード。盾はゴールドテンプラーの持っていたものと同型だが接続パーツの追加で裏側にパワーアックスを収納可能。

ドラゴン型サポートメカ〝ソルバーン”
ストームヘルカイトに持たせていたドラゴン型オプション武器とラピス用の装備をいじっていたら偶然できたドラゴン型メカ。
元ネタはTVアニメ『SSSS.DYNAZENON』に登場するゴルドバーン。
名前はソル(太陽)+ワイバーン(飛竜)から

ソルバーンと合体したフルアーマーモード。。

背中に翼状の可動スラスター、両肩にキャノンとロケットランチャーが付いた可動シールド、脚の脛には翼についていたブースター。頭と首の部分は分離して巨大なドラゴンキャノンに。

アトラナータ
Atlanata

 

2021年の7月から発売された女性型EXM「スピナティア」をベースにしたカスタム機体。
コンセプトは魔法使い+虫(蜘蛛も含む)
本体のシルエットは残しつつ背中や腰のパーツで禍々しさや魔法使いらしさをプラス。
金髪ツインテールに虫の翅と脚を持つ杖を持った魔法使い。

以下妄想設定
バイロン戦闘氏族の特殊攻撃仕様EXM。
ゲート技術を応用した思考制御による誘導ビームや空間衝撃波といった超能力や魔術の様な攻撃を可能にした機体である。
強化人間や精神適性の高い人間の搭乗を前提にした機体であり、その特性から氏族の特殊部隊で運用される。

背面
可変型ブースターを兼ねた大型ウイングと大型ビームガンを備えたサブアームが折り畳まれて装備されている。腰部のマント上の装甲は必要に応じて展開し、姿勢制御や機動制御のスタビライザーとして機能する。

背面のユニットを展開した状態。
背面と腰のスタビライザーが展開し、サブアームが展開する。

上体UP
頭部のツインテールを思わせるパーツはレーダーブレード型の複合センサー。
状況に応じて方向や角度が変わり、索敵や特殊攻撃時の探知役を担う。

素体
装備類を取り外した軽装状態。
基本的な体系はスピナティアとほぼ変更なし。
装備の増量に対応して脚部拡張している。

素体2

素体3
踵には高速移動用のローラーダッシュを装備。
基本移動は飛行や浮遊だが、これを用いての移動も可能。

フル装備状態。

手持ち武器の杖はパワーウェポンでもあるが、主な機能は寧ろゲート技術を生かしたエネルギー制御による砲撃や防護フィールドを展開するといった特殊兵装である。

機体正面。

展開状態

セクシーショット()

全体像 
原型となったのはマクシオンの女性型EXMスピナティアだが、軽機動型である従来のフェンサータイプやアサシンタイプとは異なり、中距離以遠からの攻撃に特化した装備やセッティングにより趣が大幅に異なる。

嵐帝竜-ストームヘルカイト

Storm Hellkite 

 

 

赫竜、冥竜同様にスピナティオオプションパーツを使った公式イベントに参加用EXMの第3弾。
本体は比較的シンプルにして、巨大な武器を持つ事でインパクトを出そうとしたタイプになります(カラーリングはレイズナーのザカールが元ネタ)

以下妄想設定
バイロンの戦闘氏族の中でも皇帝の近衛を祖とする精鋭部隊用として新たに開発されたハイブリッドEXM。※同系列の精鋭EXMとしてはゴールドテンプラーやアダマントバイパーが存在する。特殊な表面加工を施された黄金の装甲を持つ比較的軽量高出力のボディにマクシオン技術から開発された新機軸の物を含めた強力な装備を多数備える高速攪乱用のEXMである。

 

The third EXM for participating in official events using spinatios and optional parts as well as Carmine Dragon and Nidhogg.
The main body is relatively simple, and it will be a type that tried to make an impact by holding a huge weapon (coloring is based on Raisner's Zakar)

The following delusion settings
A hybrid EXM newly developed for elite troops whose ancestor is the Emperor's Konoe among the battle clans of Byron. * Gold Templar and Adamant Viper exist as elite EXMs of the same series. It is an EXM for high-speed disturbance equipped with a relatively lightweight and high-power body with golden armor that has undergone special surface processing, and a large number of powerful equipment including new innovations developed from Maxion technology. 

フル装備状態
背面のバックパック及び両肩の可動式マウントユニットに大型武器を搭載している。

 

Fully equipped
Large weapons are mounted on the backpack on the back and the movable mount unit on both shoulders. 

背面
背面のドラゴンガンユニットやワーデンブレード、ショックブラスターガンなどの配置が見える。両脇には大小2種類の太刀型パワーソードとガンブレードをマウント。
 

Back
You can see the arrangement of the dragon gun unit, Warden blade, shock blaster gun, etc. on the back. Two types of sword-shaped power swords, large and small, and gun blades are mounted on both sides. 

軽装状態
脚部や腕の構造はアダマントバイパーに近く、中~軽量級に分類されるクラスである。
基本性能は高く、標準装備のパワーソードとガンブレードだけでも十二分に戦闘は可能。

Lightly dressed
The structure of the legs and arms is similar to that of the Adamant Viper, and it is a class classified as medium to light weight.
The basic performance is high, and it is possible to fight more than enough with the standard power sword and gun blade alone. 

腰にマウントされた大小2種類のパワーソード。
鹵獲されたマクシオンのEXMに搭載されていた太刀型超振動ブレード戦闘氏族によって刀身をエネルギーフィールドでコートするパワーウェポンに改修された。刀身は青。

Two types of power swords, large and small, mounted on the waist.
It was refurbished into a power weapon that coats the blade in the energy field by the sword-shaped super-vibrating blade combat clan mounted on the captured Maxion EXM. The blade is blue. 

ガンブレード
戦闘氏族系のEXMのサブアームとして装備される事が多い銃身にパワーブレードが装備された大型ビームピストル。中~近距離での射撃戦や接近戦時の格闘時に使用される。

Gun blade
A large beam pistol equipped with a power blade on the barrel, which is often equipped as a sub-arm of the battle clan EXM. Used during medium to short range shooting and close combat. 

ワーデンブレード
ゴールドテンプラーのメイン武器と同様の物。
大型のパワーソードの柄に単砲身のキャノン砲がマウントされた遠近両用武器。
戦闘氏族の名誉装備でもあり、非常に強力な武器。
 

Warden blade
Similar to the Gold Templar's main weapon.
A bifocal weapon with a single-barreled cannon mounted on the handle of a large power sword.
It is also an honorary equipment of the combat clan and is a very powerful weapon. 

ショックブラスターガン
マクシオン技術の応用により開発された大型ビームガン。
高出力の収束エネルギー弾を発射する。
その出力はビームが直撃せずとも熱衝撃波によって射線上の物体を纏めて粉砕してしまう程である。

Shock blaster gun
A large beam gun developed by applying Maxion technology.
Fires high-power convergent energy bullets.
The output is such that even if the beam does not hit directly, the objects on the line of sight will be crushed together by the thermal shock wave. 

ドラゴンガンユニット
大型プラズマ砲を兼ねた自律支援攻撃ユニット。
手持ち武器としての機能だけでなく内蔵されたAIとスラスターによって自立行動し、本体のEXMとの連携攻撃を可能にする。

Dragon gun unit
An autonomous support attack unit that doubles as a large plasma cannon.
Not only does it function as a handheld weapon, but it also acts independently with the built-in AI and thrusters, enabling coordinated attacks with the EXM of the main unit. 

ドラゴンガンユニット②
大型プラズマ砲を兼ねた自律支援攻撃ユニット。
手持ち武器としての機能だけでなく内蔵されたAIとスラスターによって自立行動し、本体のEXMとの連携攻撃を可能にする。

Dragon gun unit ②
An autonomous support attack unit that doubles as a large plasma cannon.
Not only does it function as a handheld weapon, but it also acts independently with the built-in AI and thrusters, enabling coordinated attacks with the EXM of the main unit. 

ドラゴンガンユニット③
大型プラズマ砲を兼ねた自律支援攻撃ユニット。
手持ち武器としての機能だけでなく内蔵されたAIとスラスターによって自立行動し、本体のEXMとの連携攻撃を可能にする。

Dragon gun unit ③
An autonomous support attack unit that doubles as a large plasma cannon.
Not only does it function as a handheld weapon, but it also acts independently with the built-in AI and thrusters, enabling coordinated attacks with the EXM of the main unit. 

冥竜-ニーズヘッグ

 Nidhogg 

 

赫竜と同様に2021年4月末に発売された第三勢力のEXMであるスピナティオと、そのオプションパーツをベースに公式イベントに参加するべく作成。
オプションパーツのドラゴンヘッドやスピナティオの戦国アーマーの顔パーツをミキシングしていく内にアイディアが決まっていきました。

以下妄想設定
赫竜(カーマインドラゴン)によってマクシオン技術の解析と応用に部分的に成功したバイロンの戦闘氏族は戦場における中核を担う次世代EXMの開発を開始した。
その第一号機として完成を見たのがこのニーズヘッグである。
バイロン、地球連合、マクシオンのEXM技術と氏族の戦闘ドクトリンや独自技術を結集したこの機体は攻撃力、機動性、防御力を高レベルで発揮する単独強襲型機として設計された。
現在は氏族に帰還したとある傭兵の手によって実戦テストが行われている。

 

Created to participate in the official event based on Spinatio, the third power EXM released at the end of April 2021, and its optional parts, like the Carmine Dragon.
The idea was decided while mixing the optional parts Dragon Head and the face parts of Spinatio's Sengoku Armor.

The following delusion settings
Byron's combat clan, who was partially successful in analyzing and applying Maxion technology by Carmine Dragon, has begun developing the next-generation EXM, which will play a central role on the battlefield.
It is this Needs Heg that has been completed as the first machine.
Combining the EXM technology of Byron, the Earth Alliance, and Maxion with the clan's combat doctrine and proprietary technology, this aircraft was designed as a single assault aircraft with a high level of offensive, maneuverable, and defensive power.
Currently, a combat test is being conducted by a mercenary who has returned to the clan.



機体正面
機体の特徴である左右一対のドラゴンアームや背面の大型推進機。
腰のフロントアーマー兼用のレールガンの砲身等が確認できる。

 

front
A pair of left and right dragon arms and a large propulsion machine on the back, which are the characteristics of the aircraft.
You can see the barrel of the railgun that doubles as the waist front and armor. 

専用の携行武器であるプラズマレールガン内蔵型パワースピア。
赫竜(カーマインドラゴン)の専用武器であったレーヴァテインの発展拡大型であり。
刀身に仕込まれたプラズマレールガンによる砲撃と肉厚の刃による斬撃や刺突といった攻撃が可能。

Power spear with built-in plasma railgun, which is a dedicated carrying weapon.
It is a development and expansion type of Laevateinn, which was a special weapon for the Carmine Dragon.
Bombardment with a plasma railgun built into the blade and attacks such as slashing and piercing with a thick blade are possible. 

ツインドラゴンアーム
両肩に装備された竜の首を思わせる複合兵装。
赫竜の(カーマインドラゴン)の右肩に装備されていた物と同型で ドラゴンヘッド(本体部はシールド、顎部は格闘用クロー、口腔内にプラズマ砲を搭載した複合ユニット) とフレキシブルに動くマシンアームから構成された攻撃用ユニット。
 第3、第4の腕としての多重攻撃や死角を補っての攻撃、インレンジでのリーチを生かした攻撃に使用される。 

Twin dragon arm
Combined armament reminiscent of a dragon's neck equipped on both shoulders.
A machine that moves flexibly with a dragon head (a composite unit with a shield on the main body, a fighting claw on the chin, and a plasma cannon in the oral cavity), which is the same type as the one equipped on the right shoulder of the dragon (Carmine Dragon). An attacking unit consisting of arms.
 It is used for multiple attacks as the 3rd and 4th arms, attacks that make up for blind spots, and attacks that make use of the reach in the inrange. 

背面に装備されているのは新型の大型多目的推進装置。
大小2種類の大型可動スラスターとエンジンを内蔵した本体、そして機体とをつなぐアームから構成されている。
出力のみならずスラスター部分や本体も自在に可動し、大型の重量機に恐るべき機動性能を与える。
腰に装備されているのはエネルギータンクを内蔵したサブドライブユニットで左側にはレーザーブレード、右側にはガンブレードがマウントされている。

 

Equipped on the back is a new large multipurpose propulsion device.
It consists of two types of large movable thrusters, a main body with a built-in engine, and an arm that connects the aircraft.
Not only the output but also the thruster part and the main body can move freely, giving a terrifying maneuverability to a large heavy machine.
Equipped on the waist is a sub-drive unit with a built-in energy tank, with a laser blade mounted on the left side and a gun blade mounted on the right side. 

赫竜-カーマインドラゴン

Carmine Dragon 

 

2021年4月末に発売された第三勢力のEXMであるスピナティオと、そのオプションパーツ
ベースに公式イベントに参加するべく作成。
モチーフはドラゴンと鬼、そして鎧武者。

以下妄想設定
地球連合とバイロンの先頭に突如介入してきた第三勢力であるマクシオンとその主力EXMであるスピナティオ。
初戦において多大な被害を出す中で図らずも大量のスピナティオの鹵獲機及び残骸を入手する事に成功したバイロンの戦闘氏族は直ちに未知の技術の解析を始めると同時にそれを用いた新たな新型機の開発に着手する事となった。
この赫竜(カーマインドラゴン)もその過程で開発されたカスタムタイプのEXMである。
分類としては中量級クラスの機体に大出力エンジン及び補助ジェネレーターを装備した高出力機動型に分類されるマシンで左腕のストライククローや右肩のドラゴンアームを用いた間合いの長い接近戦から中距離での砲撃戦を得意とするように調整された機体である。

 

Created to participate in the official event based on Spinatio, the third power EXM released at the end of April 2021, and its optional parts.
The motifs are dragons, demons, and armor warriors.

The following delusion settings
Maxion, the third force that suddenly intervened at the head of the Earth Alliance and Byron, and Spinatio, its main EXM.
Byron's Combat Clan, who unexpectedly succeeded in obtaining a large amount of Spinatio's capture machine and debris while causing great damage in the first battle, immediately began to analyze unknown technology and at the same time a new new model using it. It was decided to start the development of.
This carmine dragon is also a custom type EXM developed in the process.
It is classified as a high-power mobile type machine equipped with a high-power engine and an auxiliary generator in a medium-weight machine, and it is a medium-range machine with a long-range close combat using a strike claw on the left arm and a dragon arm on the right shoulder. It is a machine that has been tuned to be good at artillery battles. 



機体正面
名称通りに深紅に塗装されたボディと長い異形の左腕、右肩から生えた竜の首を思わせるドラゴンアームが特徴的。右肩に取り付けられている金色の円盤状パーツはドラゴンアームへのサブジェネレーター。

Machine front
As the name suggests, it features a carmine-painted body, a long irregular left arm, and a dragon arm reminiscent of a dragon's neck that grows from the right shoulder. The golden disc-shaped part attached to the right shoulder is a sub-generator to the dragon arm. 

機体背面
背中に生えた可動式の翼は冷却装置を兼ねると同時に姿勢制御を行うための付属肢としての役目を果す。翼端には中距離用の短砲身キャノン砲が取り付けられており、射撃時は先端の可動翼ごと動いて敵を狙う。

右肩のドラゴンアームは自在に動く蛇腹状のマシンアームの先端にシールドと格闘用クローを兼用したドラゴンの頭状の攻撃装備とちょうど竜の口にあたる部分にプラズマ砲の発射機が取り付けられた多機能攻撃型装備。第三の腕としてフェイント攻撃を仕掛ける他に内蔵されたプラズマ砲によって中距離以遠からの砲撃兵器としても機能する。

 
The dragon arm on the right shoulder is a freely moving bellows-shaped machine arm with a dragon's head-shaped attack equipment that doubles as a shield and a fighting claw at the tip, and a plasma cannon launcher attached to the part that just hits the dragon's mouth Functional attack type equipment. In addition to launching a feint attack as a third arm, it also functions as an artillery weapon from a medium range and beyond with a built-in plasma cannon. 

左腕のストライククローは先端の強力な破壊フィールド発生器を内蔵したパワークローと、ドラゴンアームと同様の蛇腹アームから構成されている。そのリーチの長さと重量、その構造が生む撓りによって標的を叩き伏せ、引き裂くといった猛獣の前足の如き攻撃を繰り出す事が可能。マニピュレーターとしての最低限の機能も有している為、相手を掴んで捕縛し、ドラゴンアームや手持ちのパワーソードによる攻撃を仕掛けるといった行動も可能。

The strike claw on the left arm consists of a power claw with a powerful destruction field generator at the tip and a bellows arm similar to the dragon arm. The length and weight of its reach and the flexure created by its structure allow it to knock down and tear the target, making it possible to launch attacks like the forefoot of a beast. Since it also has the minimum functions as a manipulator, it is possible to grab and capture the opponent and launch an attack with a dragon arm or a power sword on hand. 

右腕に装備しているのは専用の手持ち武器であるプラズマレールガン内蔵型パワーソードであるレーヴァテイン。
肉厚の刃を利用して相手を叩き切る重量武器であると同時に刀身内に仕込まれたプラズマレールガンによる砲撃も可能な多機能武器。ドラゴンアームと並んで中距離以遠におけるメインウェポンでもある。

 

Equipped on the right arm is Lvateinn, a power sword with a built-in plasma railgun, which is a special handheld weapon.
It is a heavy weapon that uses a thick blade to smash the opponent, and at the same time it is a multifunctional weapon that can be bombarded with a plasma railgun installed inside the blade. Along with the dragon arm, it is also the main weapon at medium range and beyond. 

フェイスパーツ作成中。

スピナティオの戦国アーマーセットに同梱している武者フェイスのパーツに近接格闘用ポルタノヴァのフェイスパーツをミキシング。
日本の甲冑風に頬宛てと面頬を付けたような形に。

Face parts are being created.
Mixing the face parts of PoltaNova for close combat with the parts of the warrior face included in Spinatio's Sengoku Armor Set.
It looks like a Japanese armor with cheeks and men-yoroi. 

製作中の状態。
この時点で大剣を担いで異形の右腕と竜の首を生やした鎧武者というシルエットはほぼ確定。
 

The state under construction.
At this point, the silhouette of an armored warrior carrying a large sword and growing a deformed right arm and a dragon's neck is almost confirmed. 

製作中の状態Ver2
足に推進装置を増設して翼を生やしたほぼ決定段階の状態。
右肩のパーツのレイアウトが上下逆になっている等の際を除けばほぼ決定稿。

State under construction Ver2
It is almost in the final stage with wings added to the legs.
It is almost a final draft except when the layout of the parts on the right shoulder is upside down. 

レーヴァテイン製作過程。
30MMのオプションパーツセット3の大剣作成用パーツをベースに、オプションーパーツセット1にあるロングキャノンのパーツを同梱されている接続パーツで組み合わせて接着。接続パーツのむき出しになっている部分をスカートアーマーと特殊部隊用ポルタノヴァの肩アーマーで隠して完成。

 

Lvateinn production process.
Based on the 30MM option parts set 3 large sword making parts, the long cannon parts in option parts set 1 are combined and glued with the included connection parts. Completed by hiding the exposed part of the connection parts with skirt armor and shoulder armor of PoltaNova for special forces. 

レーヴァテイン完成。
機体のカラーリングと名前の由来である北欧神話に登場する伝説の武器レーヴァテインが炎の剣であるという説から深紅と鉄色で塗装。

Laevateinn completed.
Coloring of the machine and coloring in crimson and iron from the theory that the legendary weapon Laevateinn that appears in Norse mythology, which is the origin of the name, is a sword of fire. 

龍鬼-ドラゴンオウガ
Dragon Ogre

コンセプトは物語の中~後半辺りで主人公が乗り換えるパワー型の二号メカ。背中のリフターで飛び回りながら巨大なビームサーベル兼用の大型バズーカを棍棒の様に振り回して大暴れするようなイメージで。

以下妄想設定
バイロンの戦闘氏族が使用しているカスタムモデルのEXM。
その中でも特に堅牢かつ高出力に特化したオーガフレームと呼ばれるシリーズの一機である。
特徴的な武器としては右手に携行する大口径ビームランチャー/大出力ビームブレード/側面のスパイク型パワーブレードによる殴打兵器を兼ね備えた複合大型兵装〝ヴァジュラ〟
そしてこの大型機を飛翔させる程の出力を備えたリフターユニット〝鵬牙(ホウガ)〟の装備である。
これらの装備によって敵陣を切り裂き、その攻撃力によって文字通り敵を薙ぎ払うような戦い方を得意としている。


The concept is a power-type No. 2 mecha that the main character changes in the middle to the second half of the story. With the image of a large bazooka that doubles as a huge beam saber swinging around like a club while flying around with a lifter on the back.

The following delusion settings
A custom model EXM used by Byron's Combat Clan.
Among them, it is one of the series called Ogre frame, which is particularly robust and specializes in high output.
As a characteristic weapon, a large caliber beam launcher carried in the right hand / high output beam blade / side spike type power blade combined with a beating weapon "Vajra"
And it is equipped with a lifter unit "Peugeot" that has enough output to fly this large aircraft.
With these equipments, he is good at cutting through the enemy's camp and literally slaying the enemy with his attack power.

30MMのイベント用に作った作品なので、全て30MM系のパーツでミキシングしてます。レーザーブレードやヴァジュラ、頭や胸のパーツもミキシングしたオリジナルパーツ。

It's a work made for a 30MM event, so I'm mixing all 30MM parts. Original parts that mix laser blades, vajra, head and chest parts.

腕関節のパーツに速乾ニスを塗ったり、手首のボールジョイントを瞬間接着剤できつめにする事で大型武器を持っていても保持力をキープしてます。※というかそれしないと無理

By applying quick-drying varnish to the parts of the arm joints and tightening the ball joints of the wrists with instant adhesive, the holding power is kept even if you have a large weapon. * Or rather, it is impossible without it

メイン武器であるヴァジュラ以外には中距離用にレールキャノン2機を装備。

Equipped with two rail cannons for medium range other than Vajra, which is the main weapon.

背面部
装備した巨大なリフターユニットのせいで恐ろしく威圧的なシルエットに

Back
A terrifyingly intimidating silhouette due to the huge lifter unit equipped

専用武器であるヴァジュラ
スパイク状の刃が取り付けられた巨大なエネルギーブレード発振器兼用の大型
ビームランチャー。殴る、切り裂く、砲撃するの3つをこなすオーバーウェポン。

Vajra, a special weapon
A large energy blade with a spike-shaped blade that doubles as an oscillator
Beam launcher. An over weapon that handles three things: hitting, ripping, and bombarding.

軽装状態
サブウェポンであるレーザーブレードとガンブレードを腰に装備した状態。


Lightly dressed
A state where the laser blade and gun blade, which are sub weapons, are equipped on the waist.

焔獅子-ファイアレオ
Fire Leo

コンセプトは主人公若しくはライバル機っぽいシルエットで、小柄の様に見えてパワフル且つ手持ち武器や外付けの強化装備でバリエーションを持たせるコンセプトで作成。



以下妄想設定
バイロンの戦闘氏族が使用しているカスタムモデルのEXM。
大型武装リフターを装備したブラックハートと呼ばれる強化形態を含む各種武装によって全距離に対応して切り込み役を担う前衛型の機体である。 

The concept is a silhouette that looks like a hero or a rival machine, and it looks like a petite and is powerful and created with a concept that gives variation with hand-held weapons and external reinforcement equipment.


The following delusion settings
A custom model EXM used by Byron's Combat Clan.
It is an avant-garde type aircraft that plays a cutting role for all distances by various weapons including a strengthened form called Black Heart equipped with a large armed lifter.


ビームキャノンにミサイルランチャーを搭載した大型の飛行ユニット。
これを装備した強化状態を装備の個別名からブラックハートと呼ぶ。


A large flight unit equipped with a missile launcher on a beam cannon.
The strengthened state equipped with this is called Black Heart from the individual name of the equipment.

通常形態
脚部に無限軌道を内蔵しており、陸戦においても高速移動が可能。
此方はレーザーブレードと実弾とビーム兵器を組み合わせた複合火器キュマイラを装備。


Normal form
The legs have a built-in endless track, which enables high-speed movement even in land battles.
This is equipped with a compound firearm chimera that combines a laser blade, live ammunition and beam weapons.




背面
4基のスラスターポッド及び増槽のエネルギータンクを背面に装備。
腰にはドラゴンオウガと同型のガンブレードをサイドアームとして装備。


back
Equipped with 4 thruster pods and an energy tank for a drop tank on the back.
Equipped with a gun blade of the same type as Dragon Ogre on the waist as a side arm.

左腕にアームキャノン、右腕に短砲身キャノン砲を内蔵した大型パワーソードである
ワーデンブレイド(守護の刃)を装備した状態。
ワーデンブレイドは戦闘氏族の戦士にとっては使い手の地位を象徴する武器でもある

A state equipped with a large power sword, Warden Blade, with an arm cannon on the left arm and a short-barreled cannon on the right arm.
The Warden Blade is also a weapon that symbolizes the user's status for combat clan warriors.

ビームキャノンを内蔵したパワーアックスであるガーダーアックスを装備した状態。
ワーデンブレイドに比べて此方は突撃戦において真価を発揮する。
左腕はサイドアームであるガンブレードを装備。

Equipped with a guarder ax, which is a power ax with a built-in beam cannon.
Compared to Warden Blade, this one shows its true value in the assault battle.
The left arm is equipped with a gun blade that is a side arm.

多連装式ビームマシンガン
〝ドラッヘンナーゲル(竜の爪)〟
短砲身のビームマシンガンを三連装にし、
その側面に速射キャノンを装備した近距離制圧火器。

Multiple beam machine guns
"Drachenklaue (dragon claw)"
Three short-barreled beam machine guns
A short-range suppression firearm equipped with a rapid-fire cannon on its side.

長砲身リニアレールライフル
”マンティコア”
鋸刃状の銃剣と精密射撃用のレーダードームを装備した中距離以遠用の射撃武器。


Long barrel linear rail rifle
"Manticore"
A shooting weapon for medium range and beyond, equipped with a saw-blade bayonet and a radar dome for precision shooting.

武装一覧
オールラウンドな戦闘に対応するべく中~遠距離まで多彩な武器を使用可能。


Armed list
A variety of weapons can be used from medium to long range to support all-round battles.

黄金聖堂騎士-ゴールドテンプラ―

Gold Templar

モデルはずばり黄金の騎士
ファンタジーやRPGに登場するクルセイダーやパラディンをモチーフに、
シルエットはPS4の人気侍ゲーム「ゴーストオブツシマ」に登場した蒙古軍の百戸長や隊長格が来ている鎧
(元は金国の鎧をモンゴル軍が使った物だそうです)
あとは英国のミニチュアゲーム、ウォーハンマー40000(40K)に登場する帝国近衛団
(Adeptus Custodes)が使用しているパワーアーマーもモデルになっています。

以下妄想設定―

バイロン皇帝の直属軍である黒の騎士団とは別の戦闘氏族が使用しているカスタムモデルのEXM。
古代の近衛を思わせる意匠に遠近両用武器として機能する専用の大型パワーソードや防護シールドを装備した防御型の機体である。
その堅牢な装甲と機動性により戦場では重要人物の護衛や他の機体を守る壁役としての役割を担う事が多い。

The model is a golden knight
With the motif of crusaders and paladins that appear in fantasy and RPG,
The silhouette is the armor of the Mongolian army's 100-year-old captain and captain who appeared in the popular PS4 samurai game "Ghost of Tsushima".
(Originally, it seems that the Mongolian army used the armor of gold country)
The power armor used by Adeptus Custodes in the British miniature game Warhammer 40000 (40K) is also a model.

The following delusion setting-
EXM is a custom model used by a combat clan different from the Black Knights, which reports to Emperor Byron.
It is a defensive EXM equipped with a large power sword and a protective shield dedicated to functioning as a bifocal weapon with a design reminiscent of an ancient royal guard.
Due to its robust armor and maneuverability, it often acts as a wall to escort important figures and protect other aircraft on the battlefield.

YouTubeの模型紹介チャンネル(5.20頃から)で紹介され、スーパーロボット系と評された重厚なシルエット。腰を落とした体勢で盾を構え、大剣によるカウンター斬りを狙う感じ

A heavy silhouette that was introduced on YouTube's model introduction channel (from around 5.20) and was described as a super robot system. Feeling like holding a shield in a lowered position and aiming for a counter sword with a big sword 

正面
鬣を思わせる頭部は30MMのポルタノヴァの改造パーツをベースに
アンテナ系パーツを取り付けてミキシングした物。
両肩のアーマーは増設したジェネレーター兼用の装甲。
両ひざ関節には可動式スラスターを装備。

front
The head reminiscent of a mane is based on the modified parts of Porta Nova of 30MM.
A mixture with antenna parts attached.
Armor on both shoulders is armor that doubles as an additional generator.
Equipped with movable thrusters on both knee joints.

背面
腰に可動式の推進装置を2機内蔵しており重装甲に関わらず瞬発力は高い。
背中のマント状の可動装甲は敵のミサイル等をかく乱するジャマ―ユニット。

back
Two movable propulsion devices are built into the waist, and the instantaneous force is high regardless of heavy armor.
The cloak-shaped movable armor on the back is a jammer unit that disturbs enemy missiles. 

ガンブレードとシールド装備
サブアームとして小型のパワーブレードが取り付けられたガンブレードを装備。
中~近距離での射撃戦にも対応する


Gun blade and shield equipment
Equipped with a gun blade with a small power blade attached as a sub arm.
Also supports medium to short range shooting battles

ワーデンブレイド
ファイアレオと同様の短砲身キャノンとシールドが組み合わされた大型のパワーソード
他の武器を殆ど搭載しない為、こちらはより高出力で大型のシールドになっている


Warden Blade
A large power sword that combines a short barrel cannon and shield similar to Fire Leo
This is a larger shield with higher output as it rarely carries other weapons.


破滅の猛禽-ドゥームラプター

DOOM Raptor

特にコンセプトやモチーフらしいモチーフは有りません。
最初に30MMシリーズをいじり始めた時に王道の主人公機っぽいのを作ろうと思い、空戦用アルトのセットと指揮官用パーツ、オプションパーツの武器セットを組み合わせて、いかにも主人公っぽいカラースキームで組んでみたという作品。

以下妄想設定―

地球連合軍の空戦用アルトをベースにしたカスタム機。本来はコマーシャルフォース用の機体であったが演習中に敵襲に遭遇し、装備を調整されて実戦投入されたという異色の経歴を持つ機体。
派手なカラーリングはその名残

There is no particular concept or motif.
When I first started playing with the 30MM series, I wanted to make something that looked like the main character of the royal road, so I combined the Alto set for air combat, the commander parts, and the weapon set of optional parts, and assembled it with a color scheme that looks like the main character. The work.

The following delusion setting-

A custom aircraft based on the Earth Alliance Alto for air combat. Originally it was an aircraft for commercial force, but it has a unique history of encountering an enemy attack during exercises, adjusting equipment and putting it into actual battle.
The flashy coloring is a remnant of that

基本的な機体構成は空戦用アルトとほぼ変わらない。背面に可変翼と大型エンジンを搭載した大型リフターを装備し、長距離火器に速射レールガンを装備。
変更点としては可変翼のパイロンに小型ロケット砲、左肩に大型ミサイルランチャー、右腕に短砲身キャノン、右肩にシールドを増設している。


The basic aircraft configuration is almost the same as the air combat alto. Equipped with a large lifter equipped with variable wings and a large engine on the back, and equipped with a rapid-fire railgun on long-range firearms.
The changes include a small rocket gun on a variable-sweep pylon, a large missile launcher on the left shoulder, a short-barreled cannon on the right arm, and a shield on the right shoulder.


背面
可変翼に加えて両足に匹敵するサイズの大型エンジンとブースターを装備している。
両足の脛にも可動式の推進装置を増設しており、武装の増強にも拘らず高い機動性を維持している。


back
In addition to the variable wings, it is equipped with a large engine and booster that are comparable in size to both feet.
Movable propulsion devices have also been added to the shins of both feet, maintaining high maneuverability despite the increased armament.

〝破滅の猛禽〟という機体名に相応しく。
中~低硬度を高速で飛行ないしは滑空し、その火力で地上の敵を掃討するのが基本的な戦闘スタイル。武装を取り外す事で純粋な空戦用EXMにも匹敵する空戦能力を発揮するが、対EXM戦闘が中心で運用されたためこの武装状態で運用されたケースが多かった。

Suitable for the aircraft name "DOOM Raptor".
The basic battle style is to fly or glide at high speeds with medium to low hardness and wipe out enemies on the ground with its firepower. By removing the armament, it exerts an air combat capability comparable to that of a pure air combat EXM, but since it was mainly operated against EXM, it was often operated in this armed state.

軽装状態
背面の飛行ユニットと武装の一部を取り外し、近接用ブレードを装備した陸戦軽装状態。
EXMの最大の利点である武装換装システムによって陸戦用としての即時転用を行った形態である。
火力は大幅に低下したが、軽装故の高い機動性によって要撃・中~近距離戦闘用機としての能力は十分に発揮する事が可能。

Lightly dressed
Lightly armed ground warfare with the flight unit on the back and part of the armament removed and equipped with proximity blades.
It is a form that has been immediately diverted for land warfare by the armed replacement system, which is the greatest advantage of EXM.
Although the firepower has dropped significantly, it is possible to fully demonstrate its capabilities as an interceptor / medium to short range combat aircraft due to its high maneuverability due to its light clothing.

金剛大蛇-アダマントバイパー

Adamantine Viper

モデルは武者+複腕
ポルタノヴァのヘッドパーツをミキシングしていく内に鎧武者の兜に見えてきたのでレーザーブレードや刀を持たせて行く内に阿修羅の様に複数の腕をもって切りかかる接近戦用の機体に。
スターウォーズのグリーヴァス将軍とかのイメージも入ってるかも。
ゴールドテンプラーが重装甲の騎士ならば、こちらは軽装な侍といった感じ。

以下妄想設定―

バイロン戦闘氏族が使う近接格闘型のEXM。
比較的軽装な機体に複数のレーザーブレード及び実体剣を装備し、4本の腕から変幻自在の剣撃を繰り出す。
戦場における切り込み役や駆逐役を行うことも多い。

The model is a warrior + double arm
As I mixed the head parts of Porta Nova, it looked like an armored warrior's helmet, so I made it into a close combat machine that cuts with multiple arms like Ashura while holding a laser blade and a sword.
There may be an image of General Grievous of Star Wars.
If the Gold Templar is a heavily armored knight, it's like a light samurai.

The following delusion setting-

A close combat type EXM used by the Byron Combat Clan.
Equipped with multiple laser blades and real swords in relatively light clothing, it delivers a sword attack that can be transformed from four arms.
Often plays the role of vanguard or destroyer on the battlefield.

正面
ゴールドテンプラー同様に対エネルギー弾/実弾防御を高めるための特殊加工を施された黄金の装甲を持つ。
腰には複数本のレーザーブレードと実剣を装備しており、
両肩から生えたサブアームには単砲身のキャノン砲を前腕に装備している。

front
Like the Gold Templar, it has golden armor that has been specially processed to increase its defense against energy and ammunition.
Equipped with multiple laser blades and a real sword on the waist,
The sub-arms that grow from both shoulders are equipped with short-barreled cannons on the forearms.

射撃武器としてはサブアームのキャノン砲の他に長銃身のレールガンと銃身にナイフが取り付けられた短銃身のビームピストルを装備。

As a shooting weapon, in addition to the sub-arm cannon, it is equipped with a long-barreled railgun and a short-barreled beam pistol with a knife attached to the barrel.


レーザーブレードと実剣による二刀流。

Dual wield with a laser blade and a sword.


この機体の本領発揮ともいうべきサブアームを展開しての4刀状態。
多方向からの同時攻撃によって、間合いに入った相手を一瞬で切り刻んでしまう。

A four-sword state with the sub-arm deployed, which can be said to be the real essence of this machine.
Simultaneous attacks from multiple directions will instantly chop up the opponent in time.


黒雷-ブラックサンダー

Black Thunder

自分が最初に作成した30MM作品「スレイヤー」シリーズの最新型をベースにした量産機。
宇宙用ポルタノヴァのバックパックを装備した重量二脚に大型ブースターと重火器を搭載するという機体構成をそのままにミキシングパーツを使わないで仕上げるという流れでくみ上げたのがこのの機体。

以下妄想設定―
バイロン戦闘氏族の高級量産型EXM。
戦闘氏族の中でも商業や武器商人として行動している一族が氏族出身の傭兵が使用するカスタム機からフィードバックした技術を基に開発した。
重火力による制圧砲撃戦や強襲突撃戦を主眼とした設計機体であり、戦闘氏族だけではなくバイロン系の傭兵や正規軍、皇帝直属軍である黒の騎士団にもセールスが行わている。
※画像の機体はプロモーションセールス用に出力のリミッターや駆動系を性能アップしたスペシャルタイプであり、カラーリングも宣伝用の物である。(一説には黒の騎士団に対する面当てとしてこのカラーリングにされたという説もあるが、氏族側は全くの偶然であると否定している)

A mass-produced machine based on the latest model of the 30MM work "Slayer" series that I first created.
This machine was created by finishing the aircraft configuration with a large booster and heavy weapons on a heavy bipod equipped with a space portanova backpack without using mixing parts.

The following delusion setting-
High-end mass-produced EXM of the Byron Combat Clan.
It was developed based on the technology fed back from a custom machine used by mercenaries from the clan, who are acting as commercial and weapons merchants among the combat clans.
Designed for heavy-fired suppression fire and assault assault, it sells not only to combat clans, but also to Byron mercenaries, regular armies, and the Black Knights, which report directly to the Emperor.
* The image machine is a special type with improved output limiter and drive system for promotion sales, and the coloring is also for advertising. (One theory is that this coloring was used as a guess on the Black Knights, but the clan side denies that it was a complete coincidence.)

作り始めた状態。
ばら売りしていた単品パーツや残っていたジャンク類を組み合わせてでっち上げ。
イメージ的には人気FPSの「DOOM」シリーズの主人公と同じで
全身ハリネズミの様な重武装。


A new model that I recently started making.
Made up by combining individual parts that were sold separately and the remaining junks.
The image is the same as the main character of the popular FPS "DOOM" series.
Heavy armament like a full-body hedgehog.

若干手直しした状態。
肩のアーマーが干渉していたので基本セットの肩パーツに交換。
武器のレイアウトを変更。
足のパーツ構成はこれでほぼ完成。


A slightly modified state.
Since the shoulder armor was interfering, I replaced it with the shoulder parts of the basic set.
Weapon layout changed.
The foot parts composition is almost complete.

本体のペイントが完了した状態。
ミキシングパーツを使わずに量産機っぽいイメージを考えていたが、黒と金のカラーリングで一気に高級機感が。ちなみにカラースキームの元はかの人気のチョコレート菓子
「ブラックサンダー」の袋から(笑)

The state where the painting of the main body is completed.
I was thinking of an image like a mass-produced machine without using mixing parts, but the black and gold coloring gives it a high-class feel at once. By the way, the original color scheme is the popular chocolate confectionery.
From the "Black Thunder" wrapping paper 

武装のペイント及び装備が完了した完成状態。
ビームショットライフルをメインアームに肩にビームキャノン、ミサイルランチャー、接近戦用にハンドチェーンソー、右肩のラッチには大型ビームランチャーを装備した重武装型。

Completed armed paint and equipment.
A heavily armed type equipped with a beam shot rifle as the main arm, a beam cannon on the shoulder, a missile launcher, a hand chainsaw for close combat, and a large beam launcher on the latch on the right shoulder.

武装のペイント及び装備が完了した完成状態。
ビームショットライフルをメインアームに肩にビームキャノン、ミサイルランチャー、接近戦用にハンドチェーンソー、右肩のラッチには大型ビームランチャーを装備した重武装型。

Completed armed paint and equipment.
A heavily armed type equipped with a beam shot rifle as the main arm, a beam cannon on the shoulder, a missile launcher, a hand chainsaw for close combat, and a large beam launcher on the latch on the right shoulder.

背面
大型バックパックにマウントされた各種の武器、及び重量級の機体に機動性を確保する為の大型スラスターの配置がよくわかる。

back
You can clearly see the various weapons mounted on the large backpack and the arrangement of the large thrusters to ensure mobility on the heavy body.

最大の破壊力を持つ大型ビームランチャー。
EXMの共通規格の武器ではあるが、中~遠距離で絶大な破壊力を持つ。

Large beam launcher with maximum destructive power.
Although it is a weapon of EXM's common standard, it has tremendous destructive power at medium to long distances.

ハンドチェーンソー
接近戦で使用される対装甲破壊用大型チェーンソー。
重火器にリソースを割いているため、エネルギー消費からレーザーブレードの代わりに装備されている取り回しを重視した接近戦用武器。 


Hand chainsaw
A large chainsaw for destroying armor used in close quarters.
Since resources are devoted to heavy weapons, it is a close combat weapon that emphasizes maneuverability, which is equipped instead of a laser blade because of energy consumption. 

紅炎蛇-プロミネンスハイドラ

 Prominence Hydra 

新製品のオプションパーツセット3の使用と、人気FPS「DOOM eternal」の最終ボスである闇の主のデザインに触発されて作成。
大剣と盾を装備した重騎士やパワードスーツを思わせるシルエットにしつつも、旧作のゴールドテンプラーと被らないようにメカニカルよりな外見かつ両肩に大型キャノン砲を装備して差別化。


以下妄想設定―
バイロン戦闘氏族のカスタムEXM。
機体の系統的にはゴールドテンプラーと同型の重装甲タイプだが、こちらは中距離以遠の戦闘に対応するべく両肩に二種類のキャノン砲を装備し、腰に装備された大型推進装置による加速性能で突撃戦を仕掛けるのがメインになっているなどより攻撃的な設計の前衛役を担う機体となっている。

Inspired by the use of the new optional parts set 3 and the design of the Dark Lord, the final boss of the popular FPS "DOOM eternal".
While the silhouette is reminiscent of a heavy knight equipped with a large sword and shield and a powered suit, it has a more mechanical appearance and is equipped with large cannons on both shoulders to differentiate it from the old Gold Templar.


The following delusion setting-
Byron Combat Clan Custom EXM.
The aircraft is a heavy armor type that is the same type as the Gold Templar, but this is equipped with two types of cannons on both shoulders to support battles beyond medium range, and acceleration performance by a large propulsion device equipped on the waist It is an aircraft that plays an avant-garde role with a more aggressive design, such as setting up an assault battle in the main.

背面
両肩のキャノン砲の接続機構、背面の大型推進機の構造と位置が良く分かる。
最終的にはバランスの調整で推進機は両脇に移動する形に。

back
You can clearly see the connection mechanism of the cannons on both shoulders and the structure and position of the large propulsion machine on the back.
Eventually, the balance will be adjusted so that the propulsion machine will move to both sides. 

完成形態
両肩のパーツのレイアウトの変更と、推進装置を背中から腰の側面に移動。
胸部と頭部はパーツを追加してディティールアップ。

Completed form
The layout of the parts on both shoulders has been changed, and the propulsion device has been moved from the back to the sides of the waist.
Details of the chest and head have been added by adding parts.




側面
腰回りにつけられた大小二種類の推進装置。
背面のユニットに取り付けられたキャノン砲の接続位置はこんな感じ。

瞬間的な加速やホバー的な高速移動を使い分けて一気に間合いを詰めるようなイメージ。


side
Two types of propulsion devices, large and small, attached around the waist.
The connection position of the cannon attached to the unit on the back is like this.
An image that closes the gap at once by properly using instantaneous acceleration and high-speed hover-like movement. 



両肩のキャノン砲は2種類。
左肩は宇宙戦艦の2連装式式速射パルスキャノンを改造した物で射界と連射性に優れ、弾幕を張る事が可能。

右肩はエグザビークルタンクの主砲を転用した大型レールキャノン砲でこちらは単発破壊力に優れる。
砲上部には支援用火器として主にグレネード弾を発射するショートバレルキャノンを装備。

There are two types of cannons on both shoulders.
The left shoulder is a modified version of the Space Battleship's double-barrage rapid-fire pulse cannon, which has excellent range and rate of fire, and can be barrageed.
The right shoulder is a large rail cannon that is a diversion of the main gun of the Exa Vehicle Tank, which has excellent single-shot destructive power.
The upper part of the gun is equipped with a short barrel cannon that mainly fires grenade bullets as a support weapon. 



メイン武器である大型パワーソードと盾。

パワーソードは剣としての破壊力に特化したタイプで、刀身に纏わせたエネルギーフィールドと質量で敵をそのまま叩き切る。
盾は防護フィールド発生器を仕込んだ大型の物でゴールドテンプラーの発展型である。

 

Large power swords and shields that are the main weapons.
The power sword is a type that specializes in destructive power as a sword, and uses the energy field and mass attached to the blade to smash enemies as they are.
The shield is a large object equipped with a protective field generator and is an advanced version of the Gold Templar. 



素組みの段階。
30MMのオプションパーツセット3の基本的な組み合わせである大剣と大型シールドを装備したヘビー級機体というコンセプトはこの時点で決定。

 

The stage of assembly.
At this point, the concept of a heavyweight machine equipped with a large sword and a large shield, which is a basic combination of 30MM optional parts set 3, has been decided.